敷きふとん・マットレス

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良い敷き寝具の選び方

大切なのは、体のラインを崩さないこと

柔らかすぎる敷き寝具を選ぶと、お尻などの重い部分が沈み込んで腰痛につながることがあります。一方、硬すぎる敷き寝具を選ぶと、肩やお尻などの凸部分だけで身体を支えることになり、寝ているうちにその部分が痛くなることがあります。また、寝返りの回数が増え、快眠が妨げられることにもつながります。大切なのは適度に沈み、仰向けに寝ても、横向きに寝ても、まっすぐ立っているときのような自然な姿勢が崩れないことです。

マットレス

同じ人でも、敷き寝具によって体圧分散は異なります

羊毛固わた敷きふとん
2次元カット敷きふとん・マットレス

同じ敷き寝具でも、人よって異なる体圧分散

40kgの女性
80kgの男性

◎青や赤い部分は、集中的に圧力がかかっていることを示しています。

【枕と合せて選ぶことも重要】
自然な寝姿勢を保つためには、敷き寝具だけでなく、枕の高さや硬さも重要になってきます。たとえば、柔らかい敷き寝具の場合、頭より胴体の沈み込みが大きくなるので低めの枕を選ぶなど、敷き寝具と枕の組み合わせを考えて選ぶことが重要です。

おすすめ敷きふとん

寝具の老舗・西川の最適寝具理論から開発された新しいタイプの敷きふとん「整圧敷きふとん」。体圧分散や寝姿勢保持はもちろん、さらには寝床内気象の適正を高める機能を持ちます。 東京西川を代表する「整圧敷きふとん」は、睡眠科学と人間工学の観点から導き出された特殊構造を、コンピューター制御による最新加工技術により実現しました。スリットを入れることにより、さらに通気性が良く夏快適で、空気を留め冬暖かです。

整圧敷きふとん

7つのポイント

整圧敷きふとんR5010RPシリーズ
整圧敷きふとんPU5010DXシリーズ
整圧敷きふとんベッドマットレスタイプ

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AIR - コンディショニングマットレス -

多くのアスリートから支持されている話題のマットレス
3層で支えたウレタン構造でバランスの良い寝姿勢を保持することができます。
また、湿気や汗を拡散・放湿することで睡眠中の不快感の軽減も実現しています。

[エアー01]マットレス

[エアー01]マットレスは、眠りを深くさせる特殊立体波形凹凸構造。敷き寝具に求められる「体圧分散」「寝姿勢保持」の機能を高めることで、快眠をサポート。質の高い睡眠を提供します。
エアー01
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[エアーSI]マットレス

[エアーSI]マットレスは、日々のセルフケアのために開発された特殊立体クロススリット構造マットレス。横向き、仰向け、どちらの寝姿勢でも肉体をバランスよく支える快適な睡眠環境を実現。明日の活力を求める人のコンディショニングをサポートします。
エアーSI
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